圧迫面接

今日は圧迫面接について書いていきたいと思います。
筆者も本日は圧迫面接を受けましたが、あまり気にはしてません。
それはなぜなら圧迫して聞いてくるほど自分に興味を示してくれているからです。
聞き方には少し問題がある方お思いますが、それだけ詳しく知りたいというところから圧迫気味になるわけです。
面接官にたくさん質問させることが、面接合格への近道かもしれません。
退職理由と希望理由に一貫性が無ければ面接官は納得しないかもしれませんが、意外とそんなこともないのです。
辞めた理由を正直つ伝えれば、少しも理解してくれないなんてことはありません。
その辞めた理由から次の志望理由にリンクさせることは、思っているほど難しくないはずです。
自分の心に少しでも迷いがあると、たいていの面接官は気が付くと思います。
なので筆者はできる限り正直に理由を述べるようにしています。
正社員として働くことが、こんなにも難しいと思いはじめてしまった今日この頃です。

おわり

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